自作絵本を作るならえほんクルのアプリにお任せ!

「子どもや孫にオリジナルの絵本をプレゼントしたい」「書いてみたいお話の構想がある」など、自作絵本に挑戦しようとする方は少なくありません。しかし、初めての絵本作りは迷うことも多いものです。

こちらでは、絵本の作り方やよくある疑問にお答えしていきます。アプリを使った自作絵本作りはえほんクルにお任せください。

一般的な絵本の作り方

一般的な絵本の作り方

一般的な絵本は次の4ステップで作成できます。

  1. 言葉や場面の書き出し

    1冊の絵本を作るには、まずストーリーを考える必要があります。頭の中でストーリーを完成させるのは難しいため、断片的なものでもどんどん言葉にしてみることが大切です。

    そこから不要なものを削ったり、必要なものを加えたりして完成度を高めていきます。

  2. ページへの割り振り

    絵本にはページ数の制限があります。そのため、どのページにどのシーンを盛り込むか、絵本の設計図を作り言葉を割り振っていきます。

  3. ラフ画の描き込み

    言葉をページに割り振ったら、どんな絵を描くかをイメージします。

    ラフ画を描き込んで、絵本の全体像を作り上げていきましょう。

  4. .原画制作

    実際に絵本にする原画を制作します。原画の上にトレーシングペーパーを載せて、文字のレイアウトを考えて製本すれば自作絵本の完成です。

絵が得意だけど話がまとまらない場合

絵が得意な方は、まず思いついた場面や描きたい場面をイラストにしてみましょう。いくつか絵を描いたら、絵を並べて眺めてみます。そこから頭に浮かんだストーリーをさらに絵に加えながら、絵本の完成を目指します。

また、描いた絵を他の人に見てもらい、どんなイメージや物語が浮かぶか聞いてみても良いでしょう。お話を作るヒントになるかもしれません。

ストーリーはできたけど絵が描けない

絵が得意だけど話がまとまらない場合

すでにストーリーが完成している方は、その物語をページに割り振る段階まで挑戦してみましょう。そして、上手でなくてもいいので「こんな絵を入れたいなぁ」というイメージを設計図として描き込んでみます。そのイメージに合わせて絵を描ける人にイラストを頼むのも1つの方法です。

また、えほんクルなら2,500点以上のイラストから、ストーリーにぴったりのイラストを選んで無料でご利用いただけます。イメージ通りにイラストを組み合わせれば、自作絵本を簡単に完成させることができます。もちろん、ご自身で描かれたイラストなどを挿入することも可能です。

自作絵本の制作・製本をご希望でしたら、えほんクルにお任せください。えほんクルなら、ウェブ上で編集作業やプレビューの確認ができ、製本まで対応できます。

また、アプリもありますのでより手軽に自作絵本に挑戦することが可能です。絵本のデータ制作までは無料でご利用いただけますので、ぜひ一度お試しください。

アプリで自作絵本を作ろう

販売業者名 株式会社アスタワン
代表取締役 久米 幹夫
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